連休中 相次ぎ伝統行事/大空に舞う大凧と泳ぐ鯉のぼり


新戸会場で揚がる8間凧

    新戸会場で揚がる8間凧



5月の連休中、相模原市内では相次ぎ伝統行事が行われた。相模川沿岸で、端午(たんご)の節句を祝う伝統行事「相模の大凧まつり」と「泳げ鯉(こい)のぼり相模川」が開かれた。空に舞う大凧やこいのぼりを一目見ようと、多くの市民が会場を訪れた。

(2018年5月10日号掲載)

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